コペンハーゲンのバンド、Jiyuによるこの3作目のアルバムでは、彼らのコズミックかつスピリチュアルなジャズ・言語が、より深く、よりワイルドな領域へと広がっています。
価格(税込):5,020円
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ロンドンを拠点とするジャズ・カルテットによる2作目のリリースで、Abbey Road Studiosで録音された音源。オープニングを飾る”Sguardo Celestiale”は、ダンサー達に向けた重厚なジャズ・ファンク。裏面の”Five Days”ではテンポを少し落とし、バンドのライブラリー・ミュージックの影響が色濃く表れています、限定250枚。
価格(税込):2,020円
Jazz Room からの最新リリースはカルト・Jジャズ、45 Trioによる伝説のピアニスト、Tenorio Jr.へのトリビュートであり、ブラジルのサンバ ジャズを先導した謎の男へのトリビュートです。
価格(税込):3,220円
申し訳ございませんが、只今品切れ中です。
アフリカ、イタリア、そして1970年代のナイトクラブの文化が交錯して生まれたアルバムの物語。
価格(税込):6,200円
Blademastersは、メルボルンのPatrick Ryan(Cantrips)とLachlan Stuckey(Surprise Chef)によって結成された、新しいインストゥルメンタル・プロジェクトです。
価格(税込):3,030円
illo.trioは、世界各地の数々のステージで既にその名を轟かせている、現代ジャズシーンを代表するトリオです。様々なスタイルの要素を巧みに融合させ、馴染み深い形式を斬新な方法で再解釈し、型破りな真意を吹き込み、既成概念の枠を超えていきます。
価格(税込):4,610円
今回の7インチ・シングルでは、イタリア・ヴィチェンツァ出身の若き才能溢れるキープレイヤー、Stefano Nardonを迎えます。本作には、ジャズを融合させた2曲のブロークン・ビートのコンポジションが収録されており、ライブ演奏、録音によって、親密でオーガニックなセッションの雰囲気が余すところなく捉えられています。
価格(税込):2,980円
プエルトリコ出身のNacho Sanabria(通称El Sabor De Nacho)による、灼熱のラテン・ソウル・ナンバー”PAN009”で、熱気を更に高めます。1973年に初リリースされた彼の”Que Se Sepa”は、Roberto Roenaのこの名曲に新たなエネルギーを吹き込んだバージョンです。情熱的なブラス、力強いパーカッション、そしてサルサの黄金時代を象徴するあの紛れもない自信に満ちた風格が、この楽曲を彩っています。
価格(税込):3,460円
Gerardo Frisinaと歌手Luzia Dvorekが、Dorival Caymmiの不朽の名曲”A Lenda do Abaete”を斬新かつ魅力的なアレンジで再解釈し力強く歌い上げた”Meu Canto”で、ブラジル音楽界に復帰します。先行した2026年2月上旬のデジタル配信に続いた、この45sのリリースは、ブラジル文化の心臓部で象徴的なバイーア州に捧げられた特別プロジェクトの集大成となっております。
価格(税込):2,700円
Wah Wah 45sは、愛されるアフロ・レゲエ・バンド、Soothsayersの為に、ダブ界の重鎮Prince Fattyが手掛けた待望のニュー・リミックスを発表出来ることを大変嬉しく思います。